メイン画面→[Web対策]→[Web脅威対策]→[Trend ツールバーを有効にする]
アクセスしたURLの情報は、不適切なWebサイトへのアクセスを防いでオンラインの脅威からお客様を保護するために、脅威情報データベースと照合されます。
メイン画面 → [ホーム] → [Web脅威対策]
ユーザがアクセスするURLを収集し、脅威インテリジェンスデータベースと照合することにより、有害なWebサイトへのアクセスを防ぎます。
メイン画面 → [Web対策] → [有害サイト規制] → [Webサイトのフィルタ基準]
ユーザがアクセスするURLを収集し、設定に基づいてブロックすることにより、不適切なWebサイトへのアクセスを防ぎます。
メイン画面 → [セキュリティ対策ツール for Mac] → [環境設定] → [スキャン] → [機械学習型スキャンを有効にする]
機械学習型スキャンで収集された情報は、不正ファイルであるかどうかを特定するために使用されるほか、不正プログラムのパターンの定義を改善するために役立てられます。
Trend ツールバー for Mac → [詐欺メール対策]
[詐欺メール対策] → [誤判定を報告]
[詐欺メール対策] → [詐欺メールを報告] (通常のメールの場合)
メールのデータは、詐欺メールや不審なメールの検出に使用されます。
この情報の収集を希望しない場合は、この機能を使用しないでください。
誤判定を報告する際に個人情報を入力しないでください。
サポートツールのコンソール → [デバッグ]
この情報は、お客様から報告された問題のトラブルシューティングのために収集されます。
この情報の収集を希望しない場合は、サポートツールを問題を報告する際に使用しないでください。
メイン画面 → [セキュリティ対策ツール for Mac] → [環境設定] → [スキャン] → [ソフトウェア安全性評価サービスを有効にする]
ソフトウェア安全性評価サービスで収集された情報は、ファイルが安全かどうかをトレンドマイクロのデータベースで特定するために使用されます。
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