「パスワードマネージャー」は2025年11月16日にサービスを終了しました。後継製品「ID プロテクション」の利用をご検討ください。
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LinkedIn アカウントでアカウント乗っ取りの疑いがある場合の対処についてご案内します。
お使いの LinkedIn アカウントでアカウント乗っ取りの疑いがある際は、以下項目に沿って対処してください。
LinkedIn の専用ページからアカウントが不正使用されたことを報告し、問題解決を依頼してください。
第三者によるアクセス履歴を確認しましょう!
現在 LinkedIn にサインインしている場所を確認し、身に覚えのないサインイン情報やデバイスがないか確認します。
存在する場合はセッションのサインアウトを実施してください。
アカウントのパスワードを見直しましょう!
アカウント乗っ取りが疑われる際は、パスワードが流出している場合に備えて、パスワードの変更を推奨します。 下記ページを参考に、第三者に推測されにくいパスワードに変更してください。
二段階認証を積極的に活用しましょう!
第三者によって不正に「つながり」登録が行われていないか、身に覚えのない「投稿」などが行われていないか確認し、存在する場合は解除や削除を行ってください。
2段階認証を積極的に活用しましょう!
2段階認証は、パスワードが盗まれた場合に備えて本人確認のための簡単な 2つ目の手順を追加し、アカウントのセキュリティを強化するものです。パスワードのみの認証より安全性が高いため、個人情報の流出が心配なアカウントでは特に有効にすることを推奨します。
ウイルスバスターでネット詐欺から身を守りましょう!
不審な Web サイトへのアクセスや、巧妙化する詐欺メールからの被害を未然に防ぐため、「Trend ツールバー」および「詐欺メール対策」機能を有効にすることを推奨します。
ウイルスバスター モバイル でネット詐欺から身を守りましょう!
不審な Web サイトへのアクセスや、実在企業を装った偽 SMS からの被害を未然に防ぐため、「Web 脅威対策」および「詐欺メッセージ対策」機能を有効にすることを推奨します。
メールアドレスのドメインを事前に確認しましょう!
詐欺メールは巧妙に作成されていることも多く、一見公式なメールのように見える場合があります。
送信元のメールアドレスを確認し、LinkedInより送信されたメールかどうか確認を行うことで未然に被害を防ぐことができます。
定期的に「サインインした場所」を確認しましょう!
LinkedIn にログインし、サインインした場所を確認することで、身に覚えのないログイン場所やデバイスが存在しないかを確認できます。
身に覚えのないログイン場所・デバイスが存在する場合は、下記ページを参照し、必要に応じて対処してください。
他サービスのアカウント設定を見直しましょう!
他サービスのアカウントで LinkedIn アカウントと同じパスワードを使い回していた場合、パスワードが流出していた際にそれらのアカウントも不正ログインの被害にあう可能性があります。下記ページを参考に、サービスごとにパスワードを作成し、パスワードの使い回しは避けるようにしてください。
また、ご利用中のサービスが2要素認証に対応している場合は有効にすることを推奨します。2要素認証への対応状況や設定方法は、各サービスの設定画面やサポートページをご確認ください。
本件に関してご不明点などがございましたら、サポート窓口へお問い合わせください。